diff options
Diffstat (limited to 'docs/installer/ja/addUser.xml')
-rw-r--r-- | docs/installer/ja/addUser.xml | 86 |
1 files changed, 0 insertions, 86 deletions
diff --git a/docs/installer/ja/addUser.xml b/docs/installer/ja/addUser.xml deleted file mode 100644 index dd8d3d26..00000000 --- a/docs/installer/ja/addUser.xml +++ /dev/null @@ -1,86 +0,0 @@ -<?xml version='1.0' encoding='utf-8'?><section xmlns="http://docbook.org/ns/docbook" xmlns:ns="http://docbook.org/ns/docbook" xmlns:ns3="http://www.w3.org/2000/svg" xmlns:ns4="http://www.w3.org/1999/xlink" xmlns:ns42="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" xmlns:ns5="http://www.w3.org/1999/xhtml" version="5.0" xml:lang="ja" xml:id="addUser"> - <info> - <title xml:id="addUser-ti1">ユーザとスーパ ユーザの管理</title> - </info> - - <mediaobject> -<!-- Lebarhon: 20170210 updated for Mageia 6 (umask)--> -<imageobject condition="classical"> <imagedata format="PNG" -fileref="dx2-setRootPassword.png" align="center" revision="1" -xml:id="setRootPassword-im1"/> </imageobject> <imageobject> <imagedata -format="PNG" fileref="live-user1.png"/> </imageobject></mediaobject> - <section xml:id="root-password"> - <info> - <title xml:id="root-password-ti2">管理者 (root) のパスワードを設定する:</title> - </info> - <para><application>Mageia</application> のインストールされたすべての環境でスーパ -ユーザもしくは管理者のパスワードを設定することが望ましいです。これは通常、Linux の <emphasis>root -パスワード</emphasis>と呼ばれます。一番上の入力欄にパスワードを入力すると、キーが押されるごとに盾の色がパスワードの強度によって赤から黄色そして緑へと変化します。緑色の盾は強固なパスワードを使用していることを示します。最初のパスワード入力欄のすぐ下の欄には同じパスワードを繰り返し入力する必要があり、これは最初のパスワードをタイプ -ミスしていないかを比較によってチェックします。</para> - <note xml:id="givePassword"> - <para>すべてのパスワードは大文字と小文字を区別し、パスワードの中でアルファベット (大文字と小文字), 数字, 他の文字を混在させて使うのが最適です。</para> - </note> - </section> - <section xml:id="enterUser"> - <info> - <title xml:id="enterUser-ti3">ユーザを入力する</title> - </info> - <para>ここでユーザを追加します。ユーザはスーパ ユーザ (root) よりも権限が少ないですが、インターネットやオフィス -アプリケーションを使用したりゲームで遊んだり普通のユーザが自分のコンピュータで何か他のことを行ったりするのには十分です。</para> - <itemizedlist> - <listitem> - <para><guibutton>アイコン</guibutton>: このボタンをクリックすると、このユーザのアイコンを変更します。</para> - </listitem> - <listitem> - <para><guilabel>本名</guilabel>: このテキスト ボックスにこのユーザの本名を入力します。</para> - </listitem> - <listitem> - <para><guilabel>ログイン名</guilabel>: このユーザのログイン名をここに入力します。もしくは drakx -がユーザの本名をもとにログイン名を決定します。<emphasis>このログイン名は大文字と小文字を区別します。</emphasis></para> - </listitem> - <listitem> - <para><guilabel>パスワード</guilabel>: このテキスト ボックスにユーザのパスワードを入力するべきです。テキスト -ボックスの右端にはパスワードの強度を示す盾が表示されます。(<xref linkend="givePassword"/>も参照)</para> - </listitem> - <listitem> - <para><guilabel>パスワード (再入力)</guilabel>: 再びユーザのパスワードをこのテキスト ボックスに入力します。drakx はユーザ -パスワードの両方のテキスト ボックスに同じパスワードを入力したかをチェックします。</para> - </listitem> - </itemizedlist> - <note> - <para>Mageia のインストール時に追加したユーザには、読み書きの両方で保護されたホーム ディレクトリ (umask=0027) が用意されます。</para> - <para>更に必要なユーザがあれば、インストールの<emphasis>設定 - -まとめ</emphasis>のステップで追加できます。<emphasis>ユーザの管理</emphasis>を選択してください。</para> - <para>アクセス権はインストール後に変更することもできます。</para> - </note> - </section> - <section xml:id="addUserAdvanced" condition="classical"> - <info> - <title xml:id="addUserAdvanced-ti3">ユーザの高度な管理</title> - </info> - <para><guibutton>上級</guibutton>ボタンをクリックすると、追加中のユーザ向けの設定を編集する画面が表示されます。</para> - <para condition="classical">更に、ゲスト アカウントを無効化もしくは有効化することが可能です。</para> - <warning condition="classical"> - <para>既定のゲスト アカウント <emphasis>rbash</emphasis> が自分の /home -ディレクトリ内に保存したものはログアウト時に削除されます。このゲストは大事なファイルを USB キーに保存するのがよいでしょう。</para> - </warning> - <itemizedlist> - <listitem condition="classical"> - <para><guilabel>ゲスト アカウントを有効にする</guilabel>: ここでゲスト アカウントを有効化もしくは無効化することができます。このゲスト -アカウントは来客をこの PC にログインして使用できるようにしますが、通常のユーザよりも権限が限られています。</para> - </listitem> - <listitem> - <para><guilabel>シェル</guilabel>: このドロップ ダウン リストでは前の画面で追加中のユーザが使用するシェルを Bash, Dash, -Sh から選択して変更できます。</para> - </listitem> - <listitem> - <para><guilabel>ユーザ ID</guilabel>: ここでは前の画面で追加中のユーザのユーザ ID -を設定できます。これは数字です。何をしているのか分かっているのでなければ空欄のままにしてください。</para> - </listitem> - <listitem> - <para><guilabel>グループ ID</guilabel>: グループ ID が設定できます。これも数字で、通常はユーザ ID -と同じ値です。何をしているのか分かっているのでなければ空欄のままにしてください。</para> - </listitem> - </itemizedlist> - </section> -</section>
\ No newline at end of file |